かつて、通常攻撃のダメージを上限に届かせることが容易ではなかった時代、簡単に減衰ダメージを叩き出し他キャラの2倍火力を出すロマンめいたジョブがあった、名をガンスリンガーという。

時は流れ、通常攻撃でも上限突破が当たり前となった今、「まだ終わっちゃいない!戦争は続いている!」と叫ぶジョブがやってきた、名をソルジャーという。

いやマジでガンスリが超強いジョブだった時代は確かにあったんですよ(過去形

ガンスリ6人で(当時は難敵扱いだった)アポロンHLを蜂の巣にしてみたりとかやったりもしました。

気が付けばランクは215くらいになり、十天衆全員の最終解放も昨年末で終わり。 武器編成は天上基準には全然足りないものの、現時点で実装済みのハイレベルマルチバトルソロ討伐称号をコンプリートするくらいには強くなれました。

でまあ、やる事はあるけど無いみたいな状況なので、自己位置の確認を含めて何かボチボチと思い付いたことを書こうかなと。フレ石事情は、これから強くなっていく人がリソースをどう振り向けるかのガイドにもなるんじゃないかなということで。

時間の有り余ってる大富豪でもなければ、全てを理想完成させるなんて出来ないですからね...

『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!』全4公演を観に行ってきました。
特に後半2公演のナゴヤドームは(普通に歩いて行けるレベルの)地元で開催&担当アイドルの出演とあってとても楽しく参加出来た感じです。

全体的には、センターモニターを使用しないことと、多彩な照明効果を会場全体に向ける事で、色々な部分に見せ場を作ったというところ。見所がありすぎて目の数が足りないすぎる。
また、これによって参加者1人1人で見ている場所が結構違って、終わったあとの飲み会で「ここにはこんな演出が」「こっちではキャストがこういう振りを」「カメラが抜いてないところでイチャイチャしやがっていいぞもっとやれ」みたいな話が盛り上がり、その辺も込みで楽しかったです。
ディレイビューイング開催の告知もされていし、観に行って別の視野を得る必要があるかもしれない...

セットリストについても、4公演に春・夏・秋・冬を割り振り、各公演単位では朝・昼・夕方・夜でブロック分けして特色を出すという、コンセプトが明快なので構えやすい組み方だったと思います。
なお構えたからといってガードは不能であり涙腺を破壊されたPも多数いる模様。

時間的制約がかなり強かったのか転換が早く余韻がやや足りない(特にバラードや聴かせ系楽曲)感じがあったことと、MCが基本的に台本進行で中の人要素が薄め(そのためにメモリアルブック製作)であったのが人によっては不満を感じたかも?
個人的にはキチッと流れがハマってていいなーってくらいでしたが。

細かい話なんて言ってたらキリが無いけれど、総合的に大変満足でした。感想会が楽しいライブはいいライブ。次はどんなステージが待っているのだろうか。
以下、担当アイドル出演曲に絞って雑感

ちょっと高いけど便利っぽい。

しばらく前に山雲ドロップして実装済み艦一通りコンプ状態に戻ったのと、三周年も近いと言うことで所持艦一覧を作りつつ懐古してみんとす。

現状の所持艦数(ロックしてあるものを指す)は156隻で、下記の例外を除き各艦1隻のみ。また、山雲と朝霜以外は最終段階改造済。
重複所持艦5:大和(未改造Lv104)、響(改Lv50)、千歳(甲標的母艦Lv60)、千代田(甲標的母艦Lv62)、大鯨(潜水母艦Lv56)。

1等級アイスドラゴンに代わる新しい強敵、強襲型ファイアキメラが今週水曜のメンテで実装されました。今回は最初からコンティニュー不可の超弩級クエストが用意されています。

水、木の深夜帯(0:00ー1:00)に、パズドラ攻略動画でも全国的におなじみのとうふ氏(@hiver)を中心としたメンバーで周回し、その結果を元にSkype等で意見を突き合わせた結果、ほぼパターンが判明しました。

要約まとめは上に埋め込んだとうふ氏の発言を参照ということで。

ここではそれを元にした超弩級の傾向と対策をより詳細に整理してみたいと思います。

すっかりアーサーにハマりこんで艦隊の運用がおざなりになっている横須賀鎮守府元帥です、はい。

まあそれはそれとして、野良で色々と苦心することが多いので主に超級以上の高難度クエストへ挑む場合のデッキ編成について、コンティニューせずクリアするためには具体的にどんなカードを選ぶべきだろうか、というところをもう少し詳しく。

なお、本文中で例示するカードの能力については全て最終進化状態のレベル最大です。というかレベル上げもせずに挑むのは無謀以外の何物でも無いです。チアリーとキラリーを集めて出直しましょう。

いつものように長くなりそうなので要点まとめから。

  • まずは生き残ることが重要。 HP4,188のMR2種がほぼ必須。さらにHP2,000前後のMR回復カードを入れると安心度アップ。
  • 敵の攻撃属性(物理or魔法)を把握し、適合した攻撃力ダウンや防御力アップをする。
  • 攻撃カードはとにかく弱点属性主体で入れる。耐性属性はまず効かないので特別の理由が無ければ抜く。

アイスドラゴン大したことないぜー、という上位層の声に合わせて(?)追加された高難度クエスト「超弩級」。そこ、次の実装が遅れた場繋ぎとか言わない。

その名の通りに更に苛烈にパワーアップした強敵とのギリギリバトルとなっています。

あ、特異型卑弥呼等のドロップが高確率と公称されてますけど、戦闘の厳しさ含めて正直あんまり期待出来ないので超級をまったり周回した方が良いと思います(真顔

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